人間関係の悩みをゼロ化する奇跡の数式「0=∞=1」

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著者の恋愛が遠距離だった理由

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人間関係コンサルタント

農宮彬允(のうみやよしまさ)です。

 

さて今回は、

私の恋愛をテーマにして

 

幼少期の影響力について

つづってみようと思います。

 

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過去にお付き合いした女性の中で

2人はいわゆる遠距離恋愛でした。

 

逆に、同じ学校や職場などの

近い距離にいる人との交際

についてはどうかと言うと、

 

そもそも始めるイメージ湧かないのです。

 

 

遠くが好きで、近くは嫌い?

 

 

そこにどのような理由が隠れていたかというと、

 

幼少期に見た

両親の修羅場が影響していました。

 

 

当時5~6歳の私は

泣き崩れる母を見て、

 

そのいつもと違う状況に

強烈な不安と恐怖を感じながら、

 

結婚していても相手を傷つけることもあるのか。

それならばパートナーシップは始めない方がいい。

 

そして、

始めるにしても目の前で問題が起こるより、

涙を流す母を二度と観ないようにするのと同じように、

パートナーはある程度距離を取りたい。」

 

という強い想い感じました。

 

 

その子どもが大人になった結果、

遠距離恋愛をしやすい思い方になるわけですね。

 

 

もう少し言うと、

その思考パターンをずっと

続けた生き方になります。汗

 

 

相手との距離が近い関係性に対して

無意識的に怖がっていたわけですね。

 

 

本人は遠距離・中距離恋愛が

スタンダードと思っていたとしても、

 

・恋人となかなか会えない

・会うにも交通費がかかる

 

といった理由から

周りから見たら不思議だったりします。

 

 

ざっくりまとめると、

その人の恋愛観は幼少期にほぼ決まっている

 

ということになります^^

 

 

これをより抽象度を上げて表現すると、

 

・今のパートナーシップ

・今のコミュニケーション

・今の関係性

 

これらは当たり前ではなく

相対的に決まるものなのです。

 

 

それはつまり、例えば、

苦手な人やイライラする相手などがいても、

 

リセットする技術があれば

新しい関係性を作り直せるということでもあります。

 

その技術が

nTech(エヌテック、認識技術)です。

 

幼少期にできた価値観を整理して、

新しい関係性を再構築していく

 

そしてそれがあらゆる人間関係の土台になる。

 

人間関係を変化させることで

企業や家庭が変わり

 

社会、そして時代も変わっていく。

 

 

自分の恋愛がうまくいくかどうかで

とどまってしまっては、

考え方が小さくなります。

 

 

人間関係すべての問題を解決できるとしたら

希望が見えてきませんか?

 

 

人間関係コンサルタント

農宮彬允

 

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